レーシック | 錦糸眼科

錦糸眼科の実績と技術

錦糸眼科は1993年に設立され、1996年にレーシックを日本で初めて行った眼科院です。
近代的な院内には世界でも有数の高性能レーザー機器が装備され、先端レーザーテクノロジーで治療を行っています。
錦糸眼科はレーシック歴19年の実績と技術で安心と信頼をお約束します。

 

錦糸眼科総院長のご紹介

錦糸眼科はレーシック、イントラレーシック、レーゼック(ラセック)を日本で初めて行いました。
錦糸眼科総院長である矢作徹先生はアキュフォーカス・カメラの基本特許技術IPKを開発、世界で初めて治療を行い、国 際学会で発表、最優秀論文賞を受賞するなど、多数の受賞歴があり、レーシック界の実態を知る有識者からも高いご支持を受けています。
また、他のクリニックで手術を断られた方や、過矯正となってしまった方の救済にもご尽力されております。

 

錦糸眼科総院長矢作徹先生の受賞歴

 

2000年 ゴールドアワード受賞
2003年 イントラレーシックパイオニア賞を受賞
2006年 ワールドトップドクター受賞
2007年 ASCRS Best Paper of Session Award受賞
2009年 TPV Highest Volume Award受賞

レーシックで錦糸眼科が選ばれる5つの理由

レーシック歴20年のパイオニア

錦糸眼科は近視、遠視、乱視など屈折異常の専門眼科として1993年から多くの屈折矯正治療を行ってきました。 近代的な院内には世界でも有数の高性能レーザー機器が装備され、先端レーザーテクノロジーで治療を行っています。

最高性能のレーザーを装備

錦糸眼科では米国FDAが唯一承認している眼球追尾装置や照射の精度など、他のレーザーの追随を許さない世界最高性能のエキシマレーザー、テクノラス217Pを装備しています。 エキシマレーザーやイントラレーザーの専門技師がいるのも錦糸眼科だけで、院長は医師でありながらエキシマレーザーの専門技師の資格も有するレーシック界の第一人者です。

執刀医の熟練度

平成23年7月現在、執刀医の平均手術年数は10年、2万例を超え、最も少ない医師でも3年間、8千例以上の執刀経験があり、卓越した院長の技術を引き継いだ眼科専門医4名、眼科医5名が診療にあたっています。また、執刀医は全員、院長のレーシックを受けており、実際の患者さんの立場に立った治療を行っています。

錦糸眼科だからできる「安心保障制度」

10年保証制度…定期健診後の診察、治療費、薬代および、再手術もすべて無料。
情報公開制度…カルテ、記録をすべて開示、希望者にはコピー配布。
無料手術制度…経済的困窮者で日本の将来を担う若者に無償で手術を実施。

開院20周年 記念価格

錦糸眼科は開院20周年を迎えました。
感謝を込めて治療費を特別割引でご提供しています。さらに、自衛官・警察官・消防士の特別割引があります。
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錦糸眼科レーシック体験談

現役でご活躍中のアスリートの方々や芸能人など、各界の著名人からレーシックの体験談が寄せられています。ぜひ、ご参考にされて下さい!

松嶋尚美さん(タレント・オセロ)
「絶好調!めっいちゃいいです!視力は右1.5で左が1.2になりました。目がきれいになったねって言われるようになりました。」

山岸大さん(レーシングドライバー)
「以前よりもクリアに景色が見えることに感動しました。レースでもよい結果を出せるようになりました。 」

塚原直樹さん(陸上選手)
「0.2だった視力が、術後1.5になりました。よく見えるようになり、世界で戦う準備も整いました。 」

豊口めぐみさん(声優)
「手術自体はあっという間に終了! すごく怖いとかすごく痛いとか感じる暇がないくらい! 」

鈴木桂治さん(柔道家)
「痛みなし、違和感なしの手術でした。終わって、いきなりクリアだからかなりうれしい!」

阿藤 快さん(俳優)
「眼が見えるってすごいこと!目が見えるようになって肩の荷が下りた感じで、とにかく突っ走って行こうと。」